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vol.51 信用できる人を見分けるひとつの方法 武田邦彦とNHKから国民を守る党 前編

本日もお越しいただき
ありがとうございます




新しく動画を投稿しました
今回の動画は
武田邦彦さんと「NHKから国民を守る党」の
立花孝志
さんの言論や思想哲学
加えてイギリスの政治哲学者
ジョン・スチュアート・ミルの自由論などを
読み解きながら
信用できる人(公的言論者)を見分ける
有効なひとつの手段
をお話してみました
今回は前編です




vol.51
信用できる人を見分けるひとつの方法
武田邦彦とNHKから国民を守る党
前編

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コメント

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バーソさん

コメントありがとうございます^^

ここ最近、
バーソさんのブログにコメントできておらず申し訳ありません。
ぼくも反論をいただいて自分の考えに磨きをかけたいタイプの人間で、
自分の動画やブログの中で受けた反論に返答していくことは問題ないのですが、
人さまの惑星に自ら反論を切り込んでいくというのが、
どうも最近できなくなってきてしまいました。
その場の雰囲気を壊してるような気になってしまい、
どうもぼくは根が軟弱なようですね。
武田邦彦さんの人間力や言葉の切れ味には到底及びません。

ぼくも武田先生の音声ブログを拝聴するのが日課になっております。
いつも切り口が刺激的で面白いですよね、
お話が正しいか間違っているかということよりも、
その「切り口」を聞くために聞いていると言っても過言ではないかもしれません。
大胆不敵さと併せ持った謙虚な姿勢のふり幅もまた、
魅力的だなあと思います。

バーソさんの
「考え方はいろいろあるから面白い」の標榜は、
まさに武田邦彦イズムですね。
ぼくがバーソさんのブログを初めて訪問した際の、
ぐっと引きつけられた「掴み」でした。


>反論で大事なことは、相手の人格を誹謗しないことですね。
礼儀正しさを忘れず、言葉遣いに気を付け、敬意を払いながら、
純粋に当該記事の「反論」だけをすれば全然問題ないのですが、
それはしないで、過剰反応して相手を侮蔑したりすると、
街のチンピラがするような口喧嘩になってしまいます。

まったくもって同意見です。
けれども顔も知らない、
直接話したことがない方と、
文章のみでこれをするのって、
なかなかの至難の業ですよね。
自分の言葉を相手がどう受け取ったかが見えにくいやり取りというのは、
ネットの性質上仕方がないこととはいえ、
顔を見て直接話せたなら、
回避できる争いがたくさんあるように思います。
とはいえ、
どちらにもメリットデメリットはありますね。


>ブログでは少し異論・反論されるだけで怒る人が多いですね。
自分に自信があり、謙遜さもあれば、怒らないと思うのですが、
人間は自分の中に不安を抱えている生き物なのでしょうかね。

ぼくも何度も経験してきたのでよくわかります。
言葉を選んでお話ししるつもりでも、
うっかりするとそうなってしまいます。
やはりブログは主に、
「同調できない方はお断り」
というものとして存在してるのでしょうかね。

なおたんさん

なおたんさん、お返事遅くなってごめんなさい。


>アタシが どんなに正しくて素晴らしい事を話し発信していたとしても
アタシが日頃の生活において横暴な態度であり周りの人に不信感を与えていたとするなら
どんなに素晴らしい話をしようと
決して受け入れて貰えないと考えています

これ、よくわかります。
結局人間は「正しいか間違っているか」を判断基準にしていると自負しながら、
「好きか嫌いか」のほうが圧倒的に判断基準として強いんですよね。
たくさんの「私は理性的です」と自負する方を見てきましたが、
ぼくの経験上このことに例外はありませんでした。
ぼく自身もそうですし、
そのことがいけないことというわけではないのですが(それが人間ですからね^^)、
だからこそ日ごろからの「姿勢」や「伝え方」というのはとても大事ですよね。


武田邦彦さんは人間力や言葉の切れ味が強い方なので、
正しいことを言っていても、
横暴に受け止める方も多く、
耳を貸す前に「武田は生意気だ」みたいなことになってしまいがちで、
議論の場に混ぜてもらえなかったり、
疎まれる機会が多いとご自身も嘆かれていましたね。
とはいえ、
攻撃性なく懇切丁寧な語り口で武田先生が語ったなら、
それはそれでつまらないという人が続出するのでしょうね。

つくづく人は「好き嫌い」を、
判断基準にする生きものですね。
そして同じく発信する側もまた、
自分の中の「好き嫌い」を主軸に、
アウトプットすることをしています。
仰ってくださったとおり、
完璧な人間なんていませんね^^

それはもうどうしようもないものなので仕方がないこととして、
そのことを自分にも他者にも認めつつ、
どう生きるべきかを見定めていくことが、
相手の言葉に耳を傾け、
自分の言葉に磨きをかけていくことに、
繋がっていくのかもしれませんね。

お役に立ててうれしいです。
後半は「NHKから国民を守る党」の支持者の方から、
バッシングされそうな内容です^^;

反論されるのは面白い。

武田先生は最近知って、唯一YouTubeを見ているひとです。
話が上手なのと切り口がユニークなので、毎回感心しています。
反論を喜びとしているのは、私もほぼ同じですね。
だから「考え方はいろいろあるから面白い」と
ブログでは標榜しているつもりです。

私は、論理で説得されるのが好きです。
名探偵がする真犯人の解き明かしの論理を聞いているようで、
論理で反論されるのは、かなり心地よいものです。
自分が間違っていれば、有難いことに修正できますし、
相手が間違っていると思えば、その反論をしますが、
そのやり取りも知性が刺激され、けっこう楽しいものです。
ただ、相手が感情的になるのではないかと心配しますが。

反論で大事なことは、相手の人格を誹謗しないことですね。
礼儀正しさを忘れず、言葉遣いに気を付け、敬意を払いながら、
純粋に当該記事の「反論」だけをすれば全然問題ないのですが、
それはしないで、過剰反応して相手を侮蔑したりすると、
街のチンピラがするような口喧嘩になってしまいます。

ブログでは少し異論・反論されるだけで怒る人が多いですね。
自分に自信があり、謙遜さもあれば、怒らないと思うのですが、
人間は自分の中に不安を抱えている生き物なのでしょうかね。

胸が痛みます

友資さん こんにちは♪

今回の動画 アタシの心にすごく響きました!

例えば・・・
アタシが どんなに正しくて素晴らしい事を話し発信していたとしても
アタシが日頃の生活において横暴な態度であり周りの人に不信感を与えていたとするなら
どんなに素晴らしい話をしようと
決して受け入れて貰えないと考えています

だからこそ 常に自分の行動には責任を持っているつもりです

基本 相手の話しに疑問が生じても頭ごなしに否定するのではなく
最後まで話を聞き一度全てを受け入れ 
その後 疑問に思う事やおかしいと感じる事はちゃんと伝えるように心がけています

逆にアタシの行い言動に指摘を受けた場合は
相手を憎んだり反論する事なく 誤解を招いた事など
非があった事は認め素直に謝ります

アタシは 完璧な人間ではありません!
だからこそ この人生で「学ぶ」事ができると考えます
「学び」ってホントに人生を色鮮やかに彩ってくれる
素晴らしいモノだと感じています(*´ω`*)

そして すべてのモノ(こと)に感謝できる自分を 
ちょっとだけ誇らしく思います(笑)

今回の動画に同調しすぎてしまい胸が痛みましたが
今まさに アタシの欲しかった答えでもありました
まさしく ビンゴです!!

友資さんに感謝・感謝です♪
ホントにありがとうございますm(__)m
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